top of page


Quality of Action Program(QAP)
行動の質は、判断の質で決まる。
QAPは、人が自ら考え、判断し、行動できる状態を整える
人材育成プログラムです。
正解やスキルを教えるのではなく、
行動の“手前”にある
捉え方・姿勢・判断の軸に目を向けます。
QAPが大事にしていること
QAPは、次の姿勢を何よりも大切にしています。
-
正解を教えない
-
否定しない
-
人を「管理対象」として扱わない
-
行動ではなく、判断の背景を見る
-
コミュニケーションはスキルではなく姿勢
-
信頼は、態度と積み重ねでつくられる
-
仕事は、一生懸命・楽しくやっていい
人は、安心して考えられるときにこそ、
本来の力を発揮します。

QAPが向き合うテーマ
人の行動は、方法や手順だけでは動きません。
その行動の前には、必ず
「なぜそれをやるのか」
「どういう意味があるのか」
という判断があります。
QAPが扱うのは、
「どうやるか」ではなく、
「なぜやるか」「どうしてそう判断するのか」。
この土台が整ったとき、行動は指示されなくても、
自然に生まれます。

役割の入口に立つ人のために
QAPは、役割が変わるタイミングにある人のためのプログラムです。
立場が変わっても、
大切にする判断の軸は変わりません。
組織や役割に応じて、
内容は柔軟に設計します。

-
新しく社会に出る人
-
人を育てる立場になった人
-
チームの空気を預かる人
IMAGINARIAの研修スタンス
私たちは、
教える立場に立ちません。
一人ひとりの中にある可能性を信じ、
考える力が自然に立ち上がる場をつくります。
人は、
管理されると縮み、
信じられると伸びる。
それが、
IMAGINARIAが一貫して大切にしている考え方です。
.jpg)
今感じていることを、聞かせてください
QAPについての具体的な内容や、
貴社の状況に合うかどうかは、
お話を伺いながら一緒に考えています。
まだ整理されていなくても、大丈夫です。
bottom of page